【日々のこと】【キャンプ道具】キャンプシェルフを個人輸入してみた(camp chef Sherpa table)②


こんにちは。

 キャンプシェルフを個人輸入してみた(camp chef Sherpa table)①の話の続きです。

 思った以上に早い期間で届いたキャンプシェルフを開封してみる事にしました。

 ダンボールには大きな傷はありましたが、中は大丈夫そうなので、ホッ。


 外側の大きなソフトケースの中に、骨組みや、4つの小分けのソフトケースも全部入っていました。


 このシェルフの特徴は骨組みのあるケースの中に、4つのソフトケースがあって、仕切られていることで物が取り出しやすくなっているということです。

 その中の一つの青のケースは、クーラーボックスのように保冷ができる生地になっていました。

 

実際、大枠を一度組み立てるのはそこまで大変ではなかったですが、キャンプの時にはバラさないで組み立て完成後の形で持って行った方が良さそうな感じです。組み立ては10分くらいかかりました。

 

 そして、折りたたみのアルミ台が上に取り付けられて、そこで調理などもできますし、台の高さも2段階ですが変えられます。スタイルに合わせて高さを調整して使えます。

 今までキャンプのキッチン用品は、大きくて深さのある無印のボックスに入れていたので、下の方の物が取り出しにくかったのですが、これで解決できそうです。

チャックで全部を閉めることもできます。運ぶ時に中のものが出てこないから安心です。

仕切りがチャックになっているので、チャックを開けて外したりもできます。なので、下の段には横に長いものも入れられます。ツーバーナーとかあれば入れていけますよね!

 工夫次第で色々入れられそうです。

お友達もの組み立てて、2つ並べてみました。

中のケースにものを入れていないので、ペッチャンコですが笑、早くものを入れてキャンプで使ってみたいです。

6月下旬にキャンプ計画ありですので、その時に試してみたいと思います💫