【キャンプ道具】長く使っています キャンプの愛用品 ユニフレーム ファイアグリル


 昨日は北海道で地震があり、30秒くらい揺れました・・ほんと怖かったです。

少し眠かったのですが、あの揺れにてバッチリ目が覚めました。

 1度だけでおさまってホッとしました。小物や家具も倒れないくらいでした。でも震度5だった地域もあります。いつでも備えと心構えを忘れてはいけないですね。


今回紹介するのは、長く使っています キャンプの愛用品ユニフレームのファイアグリルです。h


  キャンプをちゃんと始める時に、友人から、「キャンプって焚き火のためにやるよね〜」と言われて、「焚き火??、キャンプファイヤー??それ何??」と思いました。

 それまでのキャンプで焚き火をしたことがなかったのです。 キャンプで火を使うのはBBQと炊飯の時だけ〜炭を使って。が我が家の常識でした。

 以前のBBQの時は、焼肉専用グリルを使っていました。が、もうグリルも処分していたので新しいものを買う必要がありました。


 調べてみると、焚き火もできて、BBQもできる焚き火台が色々あることがわかり、最終的に候補2つに絞りました。


 色々考えた末に、軽量なことと、安価なことが決め手になったファイアグリルを購入することにしました。


 ファイアグリルを購入してみて、薪も買い、初めて焚き火をした時の楽しかったこと!パチパチと燃える木と炎をいつまでもみても飽きませんでした。

 マシュマロを焼いたりお酒を飲んだりしながらみんなで焚き火を囲んで楽しい夜を過ごしました。


その時からきっと50回以上は使っているであろうファイアグリル。

 まだまだ現役で全くもって壊れる気配はありません。

 色は変わってきましたがそれも味です。本体は本当に強いです。収納する時も暑さが10cm以内なのでしまいやすいです。

バッグに焚きつけも軍手もチャッカマンも入れてひとまとめにして置いています。


そして追加でこちらも購入しました。

ファイアグリル エンボス鉄板


こちらは焼きそばをするときや、ハンバーグを焼く時に重宝しています。鉄板が丈夫でしっかりしているので焼きやすいし、熱伝導がいいです。

エンボス加工なのでくっつきにくいです。

使用後は、鉄なので洗った後に油を塗って保管が必要です。(ひと手間かかりますが)

 キャンプの焚き火台、何にしようか迷っている方には、是非ともファイアグリルオススメです。

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